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ミャンマー・ヤンゴン・マンダレーの夜遊びスポットです。クラブやKTV、女の子を連れ込みできるラブホテルなど、ミャンマーの下世話な情報をお伝えします。

ヤンゴンでのタクシーで注意すること

夜のヤンゴンにタクシー乗ってる際、運転士とその仲間が客を
襲って持物を奪う事件が多発しています。
※ ヤンゴンのみとは限らないのでご注意を・・

ヤンゴンのタクシーには注意

1)
呼んだタクシーが止まった時、中に運転士以外人が居る場合、止めましょう。

※ 自分の妻だから大丈夫とか、この人はお客さんでまもなく降りますとか言います。

・タクシーに乗ってから女が自分の服を自分で破って叫んだらおしまいです。
・前から乗って来た人は本当のお客さんだっとしても、その人が麻薬売人だったら巻き込まれる可能性高いです。

2)タクシーの値段交渉の際、目的地まで一人で乗ると伝えて下さい

・途中で人を乗せると思ったら、ダメと怒ってください。又は、その車から降りることをしてください。
・途中で近い所で荷物(小物)をピックアップしたいと言う時もあります。

昼間でものどが壊れるぐらい叫んでも助けが来ない場所とか有ります。タクシー運転士達はその場所とかをよくしています。

【まとめ】
タクシー乗る時は強気で且つ、安いより安全を第一で・・
特に、JJやエンペラーなどのナイトクラブ周辺のタクシーは注意です!

2014年まではこういう話はあまり聞きませんでした。
タイやアジア周辺諸国同様、経済発展するとこういった犯罪は増えます。
犯罪にあうのは確率の問題ですから、用心にこしたことはありませんね!

ヤンゴンのPOWER LIGHT

ヤンゴンにはナイトクラブはたくさんあります。JJやエンペラーのようにいわゆるKTVで、女の子を選んで一緒にカラオケを楽しみ、交渉次第では連れ出すこともできるところ。POWER LIGHTはダンスフローのあるナイトクラブです。

ヤンゴン POWER LIGHT

ここは、足の細い女性がたくさんいるナイトクラブです。ミャンマーと言えば、ロンジーを履いた少し田舎くさい女の子が多いのです。しかし、このPOWER LIGHTは、韓流の影響なのか、ミニスカートで踊る女性が多いです。みてください。こんな感じ。

POWER LIGHTの女の子

好みの女の子がいたら指名して、一緒にご飯を食べてもOK。ご飯を食べるのなら、5000Ksぐらいチップを上げれば良いでしょう。連れ出すなら、60,000Ksぐらいを見ておけばOK。プレミア女の子は、お花代とかがかかるので、トータルで100,000Ksぐらいになる場合もあります。

このお店は、ステージが明るく、客席はくらいです。イチャイチャするのもできますが、どちらかというとショーを見ている感じですので、男同士だけでなく、女性を連れていっても大丈夫なナイトクラブです。OPENは2013年後半で、もう廃れているかもしれないですけど。。。

 

ミャンマーのマイルドセブン(たばこ)

名前が「メビウス」になって久しいマイルドセブンですが、ミャンマーでは旧名称マイルドセブンのママで販売しています。

ミャンマーのマイルドセブン

ミャンマーでよく見かけるたばこはRed Rubyですが、このホテルでは備え付けのアメニティボックスの中にマイルドセブンが。久々にマイルドセブンのロゴを見たので嬉しくなって購入しました!

マイルドセブンORIGINAL BLUEというやつですね。日本では聞いたことのない銘柄です。

外箱の横を見てみると、そこには「JT」の文字が。ただ、JTに続く文字がビルマ語で読めませんから、本当にJT製なのかどうか分かりませんね。一応納税のシールもついています。

ミャンマーのマイルドセブン

マイルドセブンは1箱3000Ksでした。ホテルなんでこの値段なんでしょう。ミャンマーでマルボロなどのたばこはだいたい2000Ks〜3000Ksです。一昔前の日本の値段と同じです。

ただ、ミャンマーで買うたばこは注意してください。ニセモノの粗悪品も出回っています。雑草ぐらいなら良いですが、雑草の中にも気持ちよくなってしまう雑草もありますから。危険ドラッグの類いはコスト高になってしまうので、そういうニセモノは少ないかと思いますけど。JJやエンペラーなどのナイトクラブ(KTV)で売ってるたばこ、街角で販売してるたばこは気をつけましょう。「昔はヤンゴン空港にある免税店だけが本物を扱ってたよ」と、ビジネスパートナーのミャンマー人はよく言います。

なるべく、日本で免税品を購入して持ち込むことをお勧めします。

ヤンゴンで連れ込み宿(ラブホ)として使えるホテル

ミャンマー・ヤンゴン市内のほとんどのホテルは、ホテルに連れ込み料を支払うことで、KTVで気に入った女の子を連れ込むことはできます。 ただ、自室に連れ込むのが嫌な場合もあります。それなりにキレイにして、貴重品や仕事道具は片付けておかないと、何を盗まれたか分かりませんから。 そんなときは、連れ込みホテルを使いましょう。星1つ、または、星なしの普通のホテルで、1時間程度の休憩ができるラブホです。

Thirisan Motel

このThirisan Motelは、アローン地区の星なしホテル。AGODAでは星2つですが、客層を考えると星なしと同等かと思います。
1泊20〜30ドルくらいで泊まれるホテルですが、ほとんどは、近くのクラブから女の子を連れてくる人ばかり。
休憩で10,000チャット、およそ1,000円チョイです。

↓このビジネスカードの写真をタクシー運転手さんに見せましょう。
ヤンゴンのラブホとして使えるTHIRISAN MOTEL

地図で言うとココです。

ヤンゴンのラブホ

フロントはこんな感じ

ヤンゴンのラブホ THIRISAN MOTEL

部屋はこんな感じ

ヤンゴンのラブホ 部屋

なかは、とても質素です。まあ、1時間ぐらいの滞在ならOKでしょう。
大きなベッドの部屋と、トイレ&シャワー。
冷蔵庫があって、ドリンクは1,000チャット、100円くらい。
コンドームは別売りで2,000チャット。

このホテルはお客さん同士で顔見知りみたい。
もしかすると、ロビーにいる人たちは、兄弟かもしれませんね(笑